レトゥム
必殺技: 殲滅命令
DoTTemp BuffTemp Buff (Opening)Tile Effect戦闘開始時、自身の後方1マスに味方が存在する場合、その味方の位置に「災厄中枢」を生成。「災厄中枢」により、自身と「災厄中枢」上の味方は安定状態になる。対象の味方はさらに、通常攻撃の射程+3マス、攻撃力がレトゥムの初期攻撃力の25%分UP。対象の味方が「災厄中枢」から3秒以上離れると、その味方への効果は永続的に解除される。また、レトゥムが撃破されると、「災厄中枢」は消失する。戦闘中、レトゥムは「災厄中枢」上の味方の現在の攻撃対象をロックし、優先的に攻撃する アクティブ効果:対象マスとその周囲2マス以内の敵に320%ATKのダメージを2回与え、その後に「終末隕石」を発射し、範囲内の敵に470%ATKのダメージを与え、対象エリアを15秒間炎上させる。炎上エリア内にいる敵は治癒-40、毎秒80%ATKのダメージを受ける。オート戦闘時、ロック対象を含む敵が最も密集しているエリアを優先的に選択
「終末隕石」のダメージが490%ATKにUP
「終末隕石」のダメージが510%ATKにUP
「終末隕石」のダメージが530%ATKにUP
「終末隕石」のダメージが550%ATKにUP
砲撃機関
砲撃を連続で6回行い、1回につき、ロック対象とその周囲1マス以内の敵に65%ATKのダメージを与える。フィールド上に「災厄中枢」が存在する場合、「災厄中枢」も同時に連携攻撃を6回行い、ロック対象にそのHP上限×6%のダメージを与え、0.5秒間のスタンを付与。連携攻撃のダメージはレトゥムの100%ATKを超えない
砲撃1回につき、ロック対象とその周囲1マス以内の敵に70%ATKのダメージを与える
砲撃1回につき、ロック対象とその周囲1マス以内の敵に75%ATKのダメージを与える
砲撃1回につき、ロック対象とその周囲1マス以内の敵に80%ATKのダメージを与える
絶対防御
Temp Buff咆哮を上げ、自身に450%ATK分のシールドを、自身より後ろの味方全員に400%ATK分のシールドを6秒間付与。フィールド上に「災厄中枢」が存在する場合、「災厄中枢」を強化:8秒間、「災厄中枢」上の味方の攻撃速度+40
自身に付与するシールド値が500%ATKにUP
自身に付与するシールド値が550%ATKにUP
自身に付与するシールド値が600%ATKにUP
天賦の才
自身の遠距離防御と治癒+10。自身より後ろにいる味方英雄1体につき、追加で自身の遠距離防御と治癒+7
自身の遠距離防御と治癒+12。自身より後ろにいる味方英雄1体につき、追加で自身の遠距離防御と治癒+8
自身の遠距離防御と治癒+15。自身より後ろにいる味方英雄1体につき、追加で自身の遠距離防御と治癒+9
英雄専用装備: 火力制圧
Cheat Death「災厄中枢」上の味方の与ダメージ合計値が「レトゥムの初期攻撃力×1400%」に達するたびに、レトゥムは呼応し、ロック対象に1発のミサイルを発射し、500%ATKのダメージを与え、与えたダメージ×100%分のHPを回復
ミサイルのダメージが550%ATKにUP
ミサイルのダメージが600%ATKにUP
自身のHP割合が35%以上の状態で3経過すると、「災厄中枢」上の味方が無敵状態になり、追加で攻撃力がレトゥムの初期攻撃力の45%分UP
アリーナモードにおいて、HPが60%より低くなった時、8秒間、自身の被ダメージ-15%、毎秒、HP減少量×3%分のHPを回復。この効果は20秒ごとに1回まで発動可能
精錬Lv.4:アリーナモードにおいて、28 Crit Resist, 20 Crit DMG DEFUP
覚醒の力
Anti-Heal燃焼中のエリアに、必殺技の「終末隕石」が再びヒットした場合、そのエリアは焦土と化す:燃焼状態が永続になり、エリア内にいる敵はさらに、HP回復不可、シールド獲得不可になる
Season Charm
戦闘開始時、装着者の後方1マスに配置された味方の攻撃力+15%
戦闘開始時、装着者の後方1マスに配置された味方の攻撃力+18%
戦闘開始時、装着者の後方1マスに配置された味方の攻撃力+18%。対象の味方がダメージを与えた時、敵対象との距離1マスにつき、追加で2%のダメージを与える(最大で2%)
戦闘開始時、装着者の後方1マスに配置された味方の攻撃力+21%。対象の味方がダメージを与えた時、敵対象との距離1マスにつき、追加で2.5%のダメージを与える(最大で2.5%)
Same charm: フーキン, パンドラ, エニエ




































































































































